サイズ 直径 1.8cm 重量 1.8gフランス国内の教会のステンドグラス窓をモチーフとしてk18の枠にエナメル(ガラス材)掛けを施し高温の窯で溶融固定した後 磨きをかけて作り上げるのだそうです。(←コムラン社が開発した技術)人の手で ひとつひとつ作り上げるので、全く同じものは存在しないと言われています。アップで見ると手仕事の細やかな美しさに感動します(^^)。光のあたり具合によって 色の鮮やかさや濃淡が変化して見えます。写真No.1 は全体の質感No.2,3は表裏をNo.4,5はポアンソン=鷲の刻印(750/1000以上、金含有の証)と工房の刻印No.6は側面No.7,8は光のあたり具合の色調ステンドグラスジュエリーの綺麗さと希少性に最近ハマってコツコツ購入しているのですが、似たタイプのものを入手したので、次の物の為に出品します。お目に留まれば嬉しいです。極力 判り易く撮ったつもりです。加工はしていません。気になる点はコメント下さい。ペンダントトップのみの発送です。